リフトアップブログ

【ほうれい線】どのタイプ?

2018.11.19未分類

センター南エステサロン 【エイジングケア/リフトアップ/痩身専門】Thanq-サンク-  です。

 

 

 

『ほうれい線』

 

年齢を問わず気になるところかもしれません。

でも、実はこのほうれい線にも種類があるのはご存じでしたか?

 

 

◆ S型ほうれい線(皮膚たるみ型/Skin)

加齢で皮膚のコラーゲン量や皮下脂肪が減ることによって、皮膚がたるむタイプ。

ダイエットで、急激に体重を落とした方も、頬の脂肪が少なくなることによってほうれい線ができやすい。

 

 

 

◆ B型ほうれい線(骨くぼみ型/Bone)

アジア人に多く、小鼻の土台の骨のでっぱりが少なく、くぼみができていることによってできるほうれい線。

仰向けになってもほうれい線があるのがわかるタイプ。

 

 

 

◆ M型ほうれい線(筋肉/Muscle)

ほうれい線の周りにある筋肉が発達していて、筋肉力が強いことでできるほうれい線。

笑うと歯茎が見えたり、笑った時にほうれい線が深くなる。

 

 

 

◆ SBM型ほうれい線(混合)

 

 

 

 

 

10代、20代のほうれい線は、

ハンドマッサージでほぐすだけでも、比較的スッキリするかも知れません。

 

でも・・・

年齢を重ねて出来るほうれい線は  【たるみ】  とリンクしている場合が多いので、

ハンドマッサージだけでは改善しづらく、しっかりとお手入れをしてあげるのが理想です(>_<)

 

 

ほうれい線にも種類があるので、そのタイプによってもお手入れの仕方は変わってくるのです。

年齢を感じやすい部分なだけに、大変だ~(>_<)

(詳しくは、サロンでお教えしますね♪)

 

 

皮膚のハリを作るだけでなく、土台となる筋肉(SMAS筋と呼ばれる表情筋)をしっかり鍛える!

外側からと内側からWリフトアップさせていく事で、少しづつ改善していくのも可能に・・・♪

どちらにしても年齢を重ねて出来るほうれい線は、定期的なメンテナンスができることがベストになります!

 

 

ほうれい線は

≪保湿≫ と ≪顔ヨガや体操≫ をコツコツやるだけでも、しわが深くならない予防策になってきます。

逆に・・・

気にしてシワが増えないようにあまり笑わなかったり、無表情になりがちな方もいらっしゃいます。

 

 

でも、顔の筋肉は動かして欲しい!!!

日本人は、もともと表情筋を日常的に使えていない人種なので、『たるみやすい顔』なんです。

表情筋(SMAS筋)を使わないと、筋肉が衰え→たるみ→ほうれい線 へとつながっていくんですよ!

 

 

そんなほうれい線が気になる方にWアプローチ☆

それが 【スマスアップ フェイシャル】 ですよ♪

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ぜひ、お試しくださいませ。

 

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